スタートアップ&開発責任者向け

社員が作ったAIツール、

そのまま使って大丈夫?

社員が作ったAIツール、

そのまま使って大丈夫?

社員が作ったAIツール、

そのまま使って大丈夫?

AI駆動のフルスタックエンジニアが、設計から実装まで第三者目線でチェック。

安全性・要件整合性・責任の所在を、経営判断できる形で可視化します。

AI駆動のフルスタックエンジニアが、設計から実装まで第三者目線でチェック。安全性・要件整合性・責任の所在を、経営判断できる形で可視化します。

AI駆動のフルスタックエンジニアが、設計から実装まで第三者目線でチェック。安全性・要件整合性・責任の所在を、経営判断できる形で可視化します。

責任の可視化

責任の可視化

×

社内AIツール検証

社内AIツール検証

×

設計品質監査

設計品質監査

「たぶん大丈夫」で承認しない

「たぶん大丈夫」で承認しない

SCROLL

THE PROBLEM

その設計、本当に信じて進めていいです?

その設計、本当に信じて進めていいです?

その設計、本当に信じて進めていいです?

AIを使って開発を加速するほど、意思決定の重心は上流に移る。

承認責任者の「なんとなく大丈夫」が、後から最も高くつく。

AIを使って開発を加速するほど、意思決定の重心は上流に移る。承認責任者の「なんとなく大丈夫」が、後から最も高くつく。

以下に挙げる6つの問いは、私たちが実際のシステム開発現場で何度も直面してきた、リアルな問題です。

以下に挙げる6つの問いは、私たちが実際のシステム開発現場で何度も直面してきた、リアルな問題です。

以下に挙げる6つの問いは、

私たちが実際のシステム開発現場で何度も直面してきた、リアルな問題です。

Man yawning while working at computer in office

承認の根拠がない

承認の根拠がない

AIや開発チームが出してきた仕様・構成案を、そのまま承認してよいか判断できない。何を確認すれば「信じてよい」のか、基準がない。

AIや開発チームが出してきた仕様・構成案を、そのまま承認してよいか判断できない。何を確認すれば「信じてよい」のか、基準がない。

man in black long sleeve shirt sitting on chair in front of computer

動くが、本番に耐えるか不明

動くが本番に耐えるか不明

画面は動く。デモは通る。しかし要件漏れ・例外処理漏れ・運用設計漏れが本番稼働後に露見するパターンを、何度も見てきた。

画面は動く。デモは通る。しかし要件漏れ・例外処理漏れ・運用設計漏れが本番稼働後に露見するパターンを、何度も見てきた。

closeup photo of eyeglasses

コードレビューでは断片しか見えない

コードレビューでは断片しか見えない

コードレビューや静的解析は、コード単体の品質を見る。しかし設計の前提ミス・要件整理不足・全体最適の欠如は、コードを見ても分からない。

コードレビューや静的解析は、コード単体の品質を見る。しかし設計の前提ミス・要件整理不足・全体最適の欠如は、コードを見ても分からない。

A businessman talks on the phone while crossing the street.

最終責任は自分に来る

最終責任は自分に来る

スケール・セキュリティ・法規制・運用保守。AIは考慮したと言う。しかし本番障害の責任を負うのは、あなただ。

スケール・セキュリティ・法規制・運用保守。AIは考慮したと言う。しかし本番障害の責任を負うのは、あなただ。

person using laptop

スピード優先が後戻りコストを生む

スピード優先が後戻りコストを生む

AI開発で加速するほど、上流の見落としが大きな後戻りになる。設計フェーズで1週間かけた確認が、本番後のリファクタで3ヶ月になる。

AI開発で加速するほど、上流の見落としが大きな後戻りになる。設計フェーズで1週間かけた確認が、本番後のリファクタで3ヶ月になる。

A group of men standing around each other in a parking lot

誰が責任を持って保証するのか

誰が責任を持って保証するのか

AIが生成した設計や実装。誰が品質を保証するのか。ツールが「問題なし」と言っても、経営判断の根拠には使えない。

AIが生成した設計や実装。誰が品質を保証するのか。ツールが「問題なし」と言っても、経営判断の根拠には使えない。

ROOT CAUSE

AI時代の失敗は、コードではなく

設計の見落としから始まる。

AI時代の失敗は、コードではなく設計の見落としから始まる。

AI時代の失敗は、コードではなく

設計の見落としから始まる。

上流(設計フェーズ)でよくある例

⚠ 要件整理不足

⚠ 要件整理不足

⚠ 設計前提ミス

⚠ 設計前提ミス

⚠ 例外系想定漏れ

⚠ 例外系想定漏れ

⚠ 運用設計不足

⚠ 運用設計不足

⚠ 拡張性不足

⚠ 拡張性不足

要件定義・設計

当社が監査

実装

整合性を検証

テスト

観点整理のみ

本番運用

従来のコードレビュー/静的解析

コードのみ

当社サービス(設計監査+実装検証)

設計監査

実装検証

観点整理

本番

問題は「コードが汚い」ことではない。

問題は、AIが描いた設計をそのまま信じて進めてしまうことにある。

問題は「コードが汚い」ことではない。問題は、AIが描いた設計をそのまま信じて進めてしまうことにある。

OUR SERVICE

私たちは、AIの提案を

意思決定できる品質まで引き上げます。

私たちは、AIの提案を意思決定できる品質まで引き上げます。

私たちは、AIの提案を

意思決定できる品質まで引き上げます。

設計の妥当性を監査し、実装との整合性を証明する。

承認責任者が「判断できる」状態を作ることが、私たちの仕事です。

設計の妥当性を監査し、実装との整合性を証明する。承認責任者が「判断できる」状態を作ることが、私たちの仕事です。

01 / AI 設計レビュー

Code Audit

AIが設計したシステム・仕様・アーキテクチャに対して、本当に最適か、考慮漏れがないかを多角的に監査します。承認判断に必要な論点を、経営視点で整理して提供します。

AIが設計したシステム・仕様・アーキテクチャに対して、本当に最適か、考慮漏れがないかを多角的に監査します。承認判断に必要な論点を、経営視点で整理して提供します。

要件の妥当性・ユースケース網羅性

アーキテクチャ設計の最適性

セキュリティ・権限設計観点

スケーラビリティ・拡張性

例外系・エラーハンドリング

法規制・個人情報対応

運用保守性・監視設計

将来拡張性・技術的負債リスク

02 / 設計通り実装担保

Implementation Verification

仕様書・設計書・画面遷移・API仕様と、実際のコードの整合性を検証します。未実装・過剰実装・逸脱実装を洗い出し、テスト観点も必要に応じて整理します。

仕様書・設計書・画面遷移・API仕様と、実際のコードの整合性を検証します。未実装・過剰実装・逸脱実装を洗い出し、テスト観点も必要に応じて整理します。

設計書 vs 実装コードの整合確認

API仕様・画面遷移の実装差分

権限・認証ロジックの実装確認

未実装・過剰実装の特定

仕様逸脱の洗い出しと影響評価

テスト観点の整理・提言

実装品質の経営向けサマリー

修正優先度マトリクスの提供

COMPARISON

単価ではなく、

責任範囲で比べてください。

単価ではなく、

責任範囲で比べてください。

単価ではなく、

責任範囲で比べてください。

コードを見るか、設計から見るか。それだけの違いが、事故後のコストを決める。

コードを見るか、設計から見るか。それだけの違いが、事故後のコストを決める。

対象領域

推奨

当社サービス

AIシステム設計監査+実装検証

推奨

一般的なコードレビュー

一般的な

コードレビュー

静的解析

推奨

スポット型レビュー

サービス

対象領域

設計〜実装整合性まで ✓

コード品質中心

△ 断片的・スポット

提供価値

経営判断・承認根拠の確立 ✓

コード改善提案

指摘リストの提供

意思決定支援

◎ 経営者向けサマリー付き ✓

△ エンジニア向けのみ

✕ なし

責任範囲

設計品質の論点を明文化 ✓

✕ 明確でない

✕ 明確でない

料金設計思想

責任範囲・深度に応じたプロジェクト単価 ✓

時間単価・ツール課金

行単価・スポット課金

対象領域

推奨

当社サービス

AIシステム設計監査+実装検証

推奨

一般的な

コードレビュー

静的解析

推奨

スポット型レビュー

サービス

対象領域

設計〜実装整合性まで ✓

コード品質中心

△ 断片的・スポット

提供価値

経営判断・承認根拠の確立 ✓

コード改善提案

指摘リストの提供

意思決定支援

◎ 経営者向けサマリー付き ✓

△ エンジニア向けのみ

✕ なし

責任範囲

設計品質の論点を明文化 ✓

✕ 明確でない

✕ 明確でない

料金設計思想

責任範囲・深度に応じたプロジェクト単価 ✓

時間単価・ツール課金

行単価・スポット課金

DELIVERABLES

"安心"ではなく、

"判断材料"を納品します。

"安心"ではなく、

"判断材料"を納品します。

"安心"ではなく、

"判断材料"を納品します。

感覚的な「大丈夫」ではなく、説明責任を果たせる成果物を届けます。

経営会議でも、社内説明でも、そのまま使える形式で。

感覚的な「大丈夫」ではなく、説明責任を果たせる成果物を届けます。経営会議でも、社内説明でも、そのまま使える形式で。

01

監査サマリー

監査サマリー

経営層・承認責任者向けの総括レポート。設計品質の評価スコアと主要リスクを1〜2ページで提示します。

経営層・承認責任者向けの総括レポート。設計品質の評価スコアと主要リスクを1〜2ページで提示します。

02

設計論点一覧

設計論点一覧

監査で発見した論点を重要度・カテゴリ別に整理。判断が必要な項目と、対応優先度を明示します。

監査で発見した論点を重要度・カテゴリ別に整理。判断が必要な項目と、対応優先度を明示します。

03

実装差分レポート

実装差分レポート

設計書と実装コードの乖離を可視化。未実装・過剰実装・仕様逸脱を表形式で整理し、修正影響度を評価します。

設計書と実装コードの乖離を可視化。未実装・過剰実装・仕様逸脱を表形式で整理し、修正影響度を評価します。

04

経営者向け意思決定メモ

経営者向け意思決定メモ

「進める」「修正してから進める」「止める」の3択で示す意思決定サポートメモ。根拠と判断基準を記載します。

「進める」「修正してから進める」「止める」の3択で示す意思決定サポートメモ。根拠と判断基準を記載します。

05

テスト観点整理(オプション)

テスト観点整理(オプション)

監査結果に基づくテスト観点の提言。QAチームへの引き継ぎや、追加テスト設計の起点として活用できます。

監査結果に基づくテスト観点の提言。QAチームへの引き継ぎや、追加テスト設計の起点として活用できます。

PRICING

まずはスポット、

必要なら伴走

まずはスポット、

必要なら伴走

まずはスポット、

必要なら伴走

これは安く買うものではなく、責任ある判断を外部知見で補強するための投資です。

事故後のリファクタ・損失対応と比較すれば、判断の根拠は明快です。

これは安く買うものではなく、責任ある判断を外部知見で補強するための投資です。

事故後のリファクタ・損失対応と比較すれば、判断の根拠は明快です。

LIGHT

ライトプラン

ライトプラン

参考価格

30万〜50万円

30万〜50万円

/ 案件

設計書・仕様書が存在し、スポットで監査したい

設計書・仕様書が存在し、スポットで監査したい

設計書・アーキテクチャ図のレビュー

主要ユースケースの要件整合確認

監査サマリーの納品

設計論点一覧の提供

標準リードタイム:2〜4週間

このプランを相談する

STANDARD

スタンダードプラン

スタンダードプラン

参考価格

80万〜150万円

80万〜150万円

/ 案件

設計+実装の両面を検証し、意思決定根拠を固めたい

設計+実装の両面を検証し、意思決定根拠を固めたい

ライトプランの全内容

実装コードとの整合性検証

未実装・逸脱実装の特定

実装差分レポートの納品

経営者向け意思決定メモ

テスト観点整理(基本)

標準リードタイム:4〜8週間

このプランを相談する

PARTNER

伴走プラン

伴走プラン

参考価格

150万〜300万円

150万〜300万円

/ 月額

AI開発を継続的に推進する組織の、設計品質パートナーとして

AI開発を継続的に推進する組織の、設計品質パートナーとして

スタンダードプランの全内容

継続的な設計レビュー体制

月次の品質状況レポート

経営会議への報告対応

緊急エスカレーション対応

責任範囲の明文化・契約管理

このプランを相談する

※ 記載価格は参考価格です。対象システムの規模・複雑性・スコープにより変動します。

まずはヒアリングの上、個別にお見積もりします。

※ 記載価格は参考価格です。対象システムの規模・複雑性・スコープにより変動します。

まずはヒアリングの上、個別にお見積もりします。

CORE MESSAGES

現場でそのまま使える、私たちの言葉

現場でそのまま使える、

私たちの言葉

現場でそのまま使える、私たちの言葉

"

AIが書いたコードの前に、AIが描いた設計を疑え。

AIが書いたコードの前に、AIが描いた設計を疑え。

"

コードレビューではありません。AI開発のための「システム設計監査」です。

コードレビューではありません。AI開発のための「システム設計監査」です。

"

AIのスピードに、人間の責任担保を。設計と実装の整合性を証明します。

AIのスピードに、人間の責任担保を。設計と実装の整合性を証明します。

"

考慮漏れゼロへ。AIのアーキテクチャをCTO視点で徹底検証。

考慮漏れゼロへ。AIのアーキテクチャをCTO視点で徹底検証。

HOW TO START

最初の一歩は、

PoC監査で十分です。

最初の一歩は、

PoC監査で十分です。

最初の一歩は、

PoC監査で十分です。

「まず1案件だけ試したい」「どこまで見てもらえるか確認したい」

その段階から、ご相談ください。

Step 01

PoCメニュー化

まず対象案件の規模・現状・懸念点をヒアリング。スポット監査としてのPoCメニューを設計します。

Step 02

初期顧客ヒアリング

設計書・仕様書・アーキテクチャ図・コードの現状を共有いただき、監査スコープを確定します。

Step 03

責任範囲の明文化

監査の対象範囲・納品物・責任範囲を契約前に明確化。曖昧な合意が後工程を壊します。

Step 04

実績化・継続判断

PoC監査の結果を踏まえ、スタンダードへの移行・伴走体制の構築を検討します。

FAQ

よくある質問

よくある質問

よくある質問

コードレビューや脆弱性診断と何が違いますか?

AIが作っていないシステムでも依頼できますか?

どこまで責任を持ってもらえますか?

開発途中でも依頼できますか?

秘密保持や情報管理はどうなりますか?

NEXT ACTION

設計を信じる前に、

監査してください。

設計を信じる前に、

監査してください。

設計を信じる前に、

監査してください。

お問い合わせは、以下のメールアドレスもしくはお問い合わせフォームまでお気軽にご連絡ください。

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AIシステム設計監査+実装検証

© 2026 Zenmov Inc. All rights reserved.

運営会社:Zenmov株式会社

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